1:29:07 タテレンジャー成员(具体成员未确认):「……『Let’s Go Five』の形のつまみになっている。『Let’s Go Five』で、5の直角のところがLとRとBとCの同時なんだけど、手を開いて5にしないと取れないんですよ。」
“……它做成了《Let’s Go Five》的形状旋钮。在《Let’s Go Five》里,数字 5 的直角位置是 L、R、B、C 同时;不把手张成 5 的形状就接不住。”
1:29:23 多人:「そう。そう。」
“对。对。”
1:29:28 同一成员(候选):「親指、小指、人差し指、中指で、バーッて手を5の形にしないと取れなくしたんですよ。」
“用拇指、小指、食指、中指,把手一下张成 5 的形状,不这样就接不住。”
1:29:36 同一成员(候选):「そういうのがちょいちょい、ネタ的にはあったりするね。あと、5人の……ところも、ちゃんと5本になって、5本で渦巻いたりしてるんですよ。」
“这种小梗零零星星有一些。还有,五个人的……那个地方也确实做成五根,会用五根去盘旋。”1:29:39–1:29:42 的名词被音频压住。
1:29:52 同一成员(候选):「割とね、終始そういう小ネタがね、挟まれてる感じですね。」
“整体来说,始终夹着这种小梗的感觉。”
1:29:58 听众留言:「怪人狂気児童メインの曲を聴いてみたい。」
“想听以‘怪人狂気児童’为主的曲子。”
1:30:01 MAD CHILD(候选):「それね、ダンスミュージックにしかならないからね。普通に敵が出てくるところのBGMみたいなところが、ちょっとドン、ツク、ドン、ツクとか、ドンブンってなってるだけみたいな感じになると思うわ。」
“那个啊,只会变成舞曲。大概会像普通敌人出现时的 BGM 一样,只是‘咚、次、咚、次’、‘咚砰’那样的感觉。”
1:30:16 成员:「いやでもタテレンジャーっぽいじゃないですか、それも。」
“不过那不也很像タテレンジャー吗。”
1:30:19 MAD CHILD(候选):「タテレンジャーっぽいかな。ちょっと機会があったら考えておきますわ。」
“像タテレンジャー吗。以后有机会我会想想。”
1:30:33 听众留言:「アメイジングマイティって仮面ライダークウガからですか。」
“Amazing Mighty 是出自《假面骑士空我》吗?”
1:30:38 成员:「はい。それ書いたんですけど、合ってます、それで。仮面ライダークウガのアメイジングマイティフォームっていうのが、黒い、黒いクウガなんですけど。それから取ってます。」
“是。我写过这个,没错。假面骑士空我的 Amazing Mighty Form,是黑色、黑色的空我;就是从那里取的。”
1:30:54 多人:「そうなんだ、やっぱ。……特撮適性があったな。なるほどね。」
“原来是这样,果然。……很适合特摄啊。原来如此。”
1:31:06–1:31:27 成员(具体成员未确认):「戦隊モノも、タイムレンジャーとガオレンジャーは全話見たってぐらいで、他はちょくちょくかじってたぐらいなんで。」
“战队作品里,《未来战队时间连者》和《百兽战队牙吠连者》算是看完了全部,其他的只是多少接触过一点。”
1:31:28 MAD CHILD(候选):「この中では、CamelliaとBlackYぐらいが詳しいのかな。」
“在这些人里面,大概是 Camellia 和 BlackY 最懂吧。”
1:31:42 成员:「あの名乗り口上の『行くぞ!』、めっちゃかっこよかったもんね。」
“那个报上名号时的‘上吧!’,特别帅嘛。”
1:31:47 BlackY(候选):「タイムレンジャーのタイムレッド、参考にして。」
“我参考了《时间连者》的 Time Red。”
1:31:53 多人:「あの『行くぞ!』。この熱気というか。熱さね。」
“那个‘上吧!’。怎么说,是那种热气。那种炽热感。”
1:32:00 听众留言(候选):「僕の友にBlackYさんのリア友がいるんですが、成人式で土下座したって本当ですか?」
“我的朋友里有 BlackY 先生的现实朋友;听说你在成人礼上土下座过,是真的吗?”
1:32:10 BlackY(候选):「何それ。本当ですか?」
“什么啊。真的吗?”
1:32:17 BlackY(候选):「成人式で土下座はしてないです。」
“我没有在成人礼上土下座。”
1:32:21 多人:「したー。」「いや、だってさ、分かんねえもん、シチュエーションが、それ。」
“做过——。”“不,因为啊,我根本搞不懂那是个什么情境。”
1:32:29 成员:「そのリア友は本当にリア友なの?」
“那个现实朋友真的是现实朋友吗?”
1:32:35 多人:「偽物の可能性の。」「偽物ですか?」「いや、今の事実だったらちょっと面白かったんだけど。」
“有可能是假的。”“是假的?”“不过要是刚才那件事是真的,就有点好笑了。”
1:32:45 成员:「じゃあ、したことはないということ。」
“那就是说,没做过。”
1:32:56 多人:「あ、じゃあカボチャの仲間ってことね。」「そうですね、カボチャの仲間。」「カボチャさんに仲間なんていねえだろ。」「やめて、やめて、やめたれ。」
“啊,那就是说是南瓜的同伴。”“对,南瓜的同伴。”“南瓜先生哪会有同伴啊。”“别这样,别这样,饶了他吧。”
1:33:18 听众留言:「タテレンジャー、それぞれプラス……キャラソン欲しいです。」
“想要タテレンジャー各自再加上……的角色歌。”「プラス」之后的词未能可靠辨认。
1:33:25 多人:「キャラソンってないよな、なかなか。」「じゃあ中の人ソンにする?」「中の人ソンに。」
“角色歌这种东西不太有啊。”“那要做成中之人歌吗?”“中之人歌。”
1:33:41 成员:「イメージテーマソング。」
“印象主题歌。”
1:33:45 成员:「カレーが大好きな、留年してる。」
“喜欢咖喱的、留级的。”
1:33:49 成员:「俺、……って名前、完璧だと思った。」「俺も完璧だと思った。俺、あの5人の中での役名で、俺一番好き。」
“我觉得……这个名字很完美。”“我也觉得很完美。在那五个人的角色名里,这是我最喜欢的。”该名字仍被多人接话盖住。
1:34:00 成员:「俺もこれ思いついたなんかでゴールしちゃったから。『すげえ』って言ったんだよね。」
“我想到这个之后就像已经到终点了一样。我当时说了‘好厉害’。”
1:34:07 多人:「いや、いいと思うわ。」「あれもキャラになっててよかったわ。」「確かに……も本当に秀逸だわ、あれ。」
“不,我觉得很好。”“那个也成为角色了,真好。”“确实,……那个真的很出色。”专名不可靠。
1:34:15 成员:「自分で、完璧、天才かと思った。」
“我自己都觉得:完美,我该不会是天才吧。”
1:34:18 成员:「俺、……って名前、完璧だと思うんだよ。」「俺も完璧だと思った。」
“我觉得……这个名字太完美了。”“我也觉得很完美。”名字本身被多人同时笑声遮住。
1:34:25 成员:「ただね、あれ、あまりに……が良すぎて、気づいてない人がなかなか気づかなかったっていうのがね。」
“不过呢,那个……实在太好了,所以没注意到的人很难注意到这一点。”关键名词未能可靠辨认。
1:34:33 多人:「黄色、誰だろう、みたいなのは結構。」「それ以外は本当に分かりやすかった。」
“‘黄色是谁啊’这样的情况还挺多。”“其他的真的都很容易懂。”
1:34:42 成员:「知ってる人が見たら、師匠って完全に師匠だから、見りゃすぐ分かるんだけど。ただ、そこにすぐ気づかない人もまあまあいたっぽくてね。」
“懂的人一看,师匠就是完全的师匠,马上就会懂。不过看来也有不少人没立刻注意到那里。”
1:34:56 成员:「ちょっと俺が先行きすぎたかな。」「そうだね、それはあると思う。ちょっとうまいこと言いすぎて、逆に気づかれなかったパターン。」
“可能是我走得太前面了。”“对,我觉得有这点。说得太巧了,反而变成没被察觉的情况。”
1:35:08 多人:「そうそうそう。いやー、あれは面白い。」
“对对对。哎呀,那个真有趣。”
1:35:13 MAD CHILD:「まあ俺は別名義ないんですけど。」
“不过我没有别名义。”
1:35:17 多人:「ほ?」「はははは。」
“哦?”“啊哈哈哈。”
1:35:20 MAD CHILD:「今みんなどういうリアクションするかなと思って、ちょっとね。試したところあったんだけど。」
“我刚才在想,大家会有什么反应呢,所以稍微……试了一下。”
1:35:27 成员:「DCも好き。DC、やっぱり天才なんだよね、そういうところで。」
“我也喜欢 DC。DC 在这种地方果然是天才。”「DC」所指的人物/缩写未能由本段可靠确认。
1:35:37 成员:「最近BlackY君も、あれを……にしたじゃないですか。」
“最近 BlackY 君也把那个变成了……,不是吗。”宾语与结果词被叠语遮住。
1:35:48 MAD CHILD:「まあ俺は別名義ないんですけど。」
“不过我没有别名义。”
1:35:52 多人:「ほ?」「はははは。」
“哦?”“啊哈哈哈。”
1:35:55 MAD CHILD:「いや、今みんなどういうリアクションするかなと思って、ちょっとね。試したところあったんだけど。」
“不,我刚才在想大家会有什么反应,就稍微试了一下。”
1:36:04 成员:「俺らはオープンにしたから。」「いや、次、抹茶さんかなって。」
“因为我们已经公开了。”“不,我还以为下一个是抹茶先生。”
1:36:10 多人:「いやいやいやいや。」「とんでもないよな。」「ないからな。」
“不不不不。”“太离谱了吧。”“没有那回事。”
1:36:17–1:36:27 多人:「……なんかあった?」「いや、触れないことにしておきますけど。」「俺、単純に覚えてないな。」
“……有过什么吗?”“不,还是决定不碰这个话题。”“我单纯是不记得了。”首句的专名未能可靠辨认。
1:36:28 成员:「あったなあ。あった、あった、思い出した。あった、めっちゃ思い出したわ。」
“有过啊。有有有,想起来了。有过,我一下全想起来了。”
1:36:44 MAD CHILD:「とりあえず俺は別名義はないということでね。」
“总之,我是没有别名义的。”
1:36:51 听众留言:「結構前に、BlackY、黒柳徹子、DJ TOTTO説ありましたね。」
“很久以前,有过‘BlackY=黑柳彻子=DJ TOTTO’的说法呢。”
1:36:58 多人:「マジそれ面白いんだけど。」「ありました、ありました。」「マジそれ知らないわ。」
“那个真的很有意思。”“有过有过。”“我真的不知道那个。”
1:37:10 成员:「TOTTOさんが初めて曲出た、……って出た頃に。」
“TOTTO 先生第一次出曲、……出来的那会儿。”曲名未能可靠辨认。
1:37:18 成员:「その期待の新人として出てきたじゃないですか。まだ正体不明だとね。」
“当时是作为备受期待的新人出现的吧。身份还不明。”
1:37:27 成员:「その時まだ、僕らもボルテまだ始まった頃で。MAX BURNING!!で僕が頭角を現した頃だったので。」
“那时 Voltex 对我们来说也才刚开始;正是我凭《MAX BURNING!!》崭露头角的时候。”
1:37:38 成员:「これを機になんかで、BEMANI……になったんだ、みたいな憶測が立てられたんだ。」
“于是就有人作出推测,说是以这个为契机变成了 BEMANI 的……。”BEMANI 后的身份称谓未能可靠辨认。
1:37:45 多人:「それあるぞ、みたいな。」「確かにあったなあ。」「懐かしい。」
“像是‘有这个可能’。”“确实有过啊。”“真怀念。”
1:37:50 成员:「俺その頃まだ多分、TOTTO自体にそんなに関わってなかったから。それこそMAX BURNING!!の頃ってことでしょ?」
“那时候我大概还没有怎么参与 TOTTO 本身的事。正是《MAX BURNING!!》那会儿吧?”
1:37:59 成员:「そうですね、ちょうどそのくらい。」
“对,正好就是那个时候。”
1:38:07 MAD CHILD:「じゃあ俺は全然まだ、みんなのあれ見てないな。BEMANIにそこまでまだ俺は興味がなかったといえば、興味がなかったといえば。」
“那我当时还完全没看过大家的那些东西。要说我那时对 BEMANI 还没有那么感兴趣,也算是没有那么感兴趣。”
1:38:16 成员/MAD CHILD:「まあ譜面はやられてましたね。」「あ、まあそうそう、譜面はやったけど、まだまだ全然、俺も右も左も分かんないまま作ってたところはあったりしたから。」
“不过当时已经在做谱面了。”“啊,对对,谱面是做过;但那时我也还是完全摸不清东南西北就做了的部分。”
1:38:28 成员:「当時はWapperさんとかも譜面やってましたからね。」「やってたやってた。普通に情報共有してたよ、Wapper君と。」
“当时 Wapper 先生之类的也在做谱面呢。”“做过做过。很普通地和 Wapper 君共享信息。”
1:38:42 MAD CHILD(候选):「当時その、なんだろう、DJシーンで活躍してるDJさんだったりっていう人に声をかけてた部分が、やっぱあったみたいだから。その一人として俺はやっぱり採用してもらったところがあったりする。」
“当时,好像确实有去联系那些在 DJ 圈活跃的 DJ 之类的人;而我也是作为其中之一被采用的。”
1:38:58 多人:「この中で一番最初にコナミに楽曲提供した人、誰ですか?」「抹茶さんじゃないですか。」「ああ、そうなるか。そうだね。」
“在这些人里,第一个给 KONAMI 提供乐曲的是谁?”“不是抹茶先生吗?”“啊,那就是了。对。”
1:39:13–1:39:34 多人:「その次がじゃあ、Hommarju君?」「俺が多分、Lincleで……『Phoenix』出てるから。」
“那接下来是 Hommarju 君吗?”“我大概是在 Lincle 时期……有《Phoenix》出来了。”《Phoenix》之前的修饰词未能可靠辨认。
1:39:45–1:40:16 多人:「その後におそらくボルテのコンテスト始まったからね。」「そういうの、ななひらさんがその次とかになるんですかね。」「先にpop'nじゃなかったっけ。」「IIDXから行って、次にpop'nで、順番的にはpop'nの後にボルテ……。」
“那之后大概就开始了 Voltex 的比赛。”“那么 nAnAhira 先生之类的是接下来吗?”“不是先 pop'n 吗?”“从 IIDX 进去,然后到 pop'n,顺序上是 pop'n 之后才到 Voltex……。”
1:40:37 多人:「あれも結構話題になったよな。ななひらがあってね。やっぱり新機種だったし、今まで起用してない人を収録してるっていうのが、ボルテのあれだったから、びっくりはしたけど。」
“那个也相当成为话题啊。有 nAnAhira;毕竟是新机种,而且 Voltex 的那个特点就是收录了之前没有起用过的人,所以会吃惊。”
1:40:58–1:41:26 多人:「その次が、BlackYか。」「で、Camellia君?どっちが先かな、同時?」「Camellia君とBlackY君って、ミックスコンテストと最初は……」「そう、BlackYさんちょっと先になるんですよ。」
“接下来是 BlackY 吗。”“然后是 Camellia 君?哪个在前,还是同时?”“Camellia 君和 BlackY 君,是 remix contest 和最开始的……” “对,BlackY 先生会稍微早一点。”1:41:13–1:41:19 的比赛/收录名称未能可靠辨认。
1:41:30–1:42:01 多人:「『Sayonara Heaven』のリミックスでしょ、最初は。」「そうそうそうです。」「そっちの方がコンテスト先だった気がする。」「俺に出たのはその次だから。」
“最开始是《Sayonara Heaven》的 remix 吧。”“对对对。”“我觉得那个比赛更早。”“我出来的是下一次。”
1:42:06 成员:「で、その後BlackY君がAURAリミックス。」
“然后,之后 BlackY 君是《AURA》remix。”《AURA》依据交叉转录,仍保留候选性质。
1:42:11 成员:「そうですね。俺と同じタイミングで。だから、……さんね、……さんのリミコンで。」
“对。和我是同一个时机。所以,是……先生、……先生的 remix contest。”两个人名未能可靠辨认。
1:42:19 成员:「……のリミックス。TOBAさんもそれで一緒だったんですよ。」
“……的 remix。TOBA 先生也是因此和我们在一起的。”曲名未能可靠辨认。
1:42:26 成员:「……のリミックスで。」「はいはいはいはい。」「それで、だから一緒に曲作るようになったんですよね。」
“是……的 remix。”“对对对对。”“所以,就开始一起做曲了。”曲名未能可靠辨认。
1:42:35 成员:「なるほどね。曲かぶりになったんですね。」「そうそうそうそう。」
“原来如此,变成曲子撞在一起了啊。”“对对对对。”
1:42:40–1:43:10 多人:「ボルテは……が一番最初?」「……と『Clione』のリミックスが。」「スピードアップリミックスコンテスト。」「あの頃コンテスト多かったから、何が何だか分かんなくなってくる。」「普通のオリジナル曲と、リミックスのコンテストが同時に応募してて、どっちにも応募して採用されてたから、その二つかな、多分。」
“Voltex 最开始是……吗?”“……和《Clione》的 remix。” “Speed Up Remix Contest。” “那时候比赛很多,都快搞不清哪个是哪个了。” “普通原创曲和 remix 比赛是同时征集的;两边都投了、也都被采用,所以大概就是那两个。”开头的曲名/署名未能可靠辨认。
2:32:54 MAD CHILD:「いや、特にちょっと俺の話になってしまうけど、やっぱ俺、譜面作ってる上で、やっぱり嫌われる譜面ってたくさんあるんですよ。」
“唉,尤其这就要说到我自己了;我在做谱面时,果然也有很多会被人讨厌的谱面。”
2:33:04 タテレンジャー成员(具体成员未能仅凭此段声纹确认):「あー、はいはいはい。」
“啊,是是是。”
2:33:05 MAD CHILD:「で、それってまあ色々言われるんだけど、いや、全然俺は、最初正直ね、ちょっとムカついてたんですよ。あー、うるせーな、こいつら、と思ってたんだけど。」
“然后嘛,大家会对那些说很多话;说实话,我一开始确实有点火大。心想:啊,这帮人真吵。”
2:33:16 多人:「あははは。」
“啊哈哈哈。”
2:33:18 MAD CHILD:「俺も音ゲーマーだから気持ち分かるけど、やっぱすげーイライラする譜面ってある。実際に。」
“不过我自己也是音游玩家,所以能理解那种心情;确实有会让人超级烦躁的谱面,真的有。”
2:33:23 MAD CHILD:「あるけど、それに対して、その負の感情、いわゆるその、怒りを、自分が当時はPASELIじゃなくて100円の時代だったから、100円玉入れてぶつけるのよ。」
“是有;而面对它的那种负面感情,所谓的怒气——那时还是不用 PASELI、而是投一百日元的年代——就把一百日元硬投进去、拿去撞它。”
2:33:34 MAD CHILD:「だからね、今考え、今ね、思い返すと、めちゃめちゃ楽しかった、あの時期は。」
“所以啊,现在想想、现在回头看,那段时期真的是特别特别快乐。”
2:33:39 MAD CHILD:「もう怒りに任せて100円入れて、それでも粘着しても全然クリアできないっていう、あの感情は、やっぱりクリアした時の達成感に繋がったし。」
“就任着怒气再投一百日元;即使死磕还是完全过不了的那种感情,最后也确实连到了过关时的成就感。”
2:33:51 MAD CHILD:「いや、あのエネルギーってやっぱね、いいんだよね。やっぱこう、『クソ!』っていう。」
“唉,那股能量果然是好的嘛。就是那种,‘可恶!’的劲头。”
2:33:57 タテレンジャー成员(候选:BlackY;声纹不足以确认):「いや、俺も。ゲームとかにもね、そう思うけど。」
“不,我也是。玩游戏时我也会这么觉得。”
2:34:02 同一嘉宾(候选):「そうだったな。俺も音ゲーかなりメインでめっちゃやってた頃って5鍵なんだけど。」
“是啊。我自己把音游当主力、玩得很凶的时期,是五键(「5鍵」;自动转录曾误作「5件」)。”
2:34:09 同一嘉宾(候选):「あの、スーパーハイウェイっていう、階段の曲がね、あるんだけど。」
“那个,有一首叫《SUPER HIGHWAY》的阶梯曲。”
2:34:14 同一嘉宾(候选):「最初出てきた時はめちゃくちゃ衝撃だったんだけど、指の流れとかも組まなきゃいけないような曲が出てきたわけよ。」
“它刚出来时冲击超级大:出现了一首连手指的走向都得编排好的曲子。”
2:34:26 同一嘉宾(候选):「階段って初よ、階段って出てきた。音ゲーで。ハイスピードもないし、一気に踏める塊が上から、ノースピードで落ちてくるわけよ。1.0。」
“阶梯,是第一次啊——音游里第一次出现了阶梯。而且没有高速;能一口气踩下去的一整团东西,从上面以无高速的状态落下来,速度 1.0。”
2:34:40 同一嘉宾(候选):「そしたらもうわけ分かんなくてさ、やっぱ。『どんな譜面だよ』って思ったけど、なんとか絶対クリアしてやろうっていう。」
“那就已经完全搞不懂了,真的。虽然会想‘这什么谱面啊’,但又会想:无论如何我一定要把它过掉。”
2:34:48 MAD CHILD/多人(重叠):「はいはい。気合でやっぱり。……もう一曲集中だった。」
“对对,靠干劲嘛。……就是‘再来一首,集中’。”「もう一曲集中」前有短促重叠词,无法可靠辨认。
2:34:55 同一嘉宾(候选):「やったよね。すごい、あれはエネルギー使った。達成した時はね、やっぱゲームやっててよかったなって。」
“就是这么打过的。厉害啊,那个真是耗了很多能量。达成的时候,就会想:啊,玩游戏真好。”
2:35:04 MAD CHILD:「そうなんだよね。いや、だからね、なんか無理やり、譜面のこと叩いちゃいけないような風潮にならなくても、俺は今としてはいいと思ってて。」
“就是这样。唉,所以我觉得,也不用硬形成一种‘不能骂谱面’的风气。”
2:35:14 MAD CHILD:「別に苦手だったら、別にクソ譜面だとか何か、別に言ってくれても。ああ、言いたけ言ってくれよって思う、逆にむしろ。」
“如果你就是不擅长,哪怕说什么‘烂谱面’之类的,也没关系。我反而会想:啊,想说多少就说多少吧。”
2:35:25 MAD CHILD:「それでストレス発散しながらでも、またやってくれるんだったら全然いいなと。」
“即使是一边借此发泄压力、一边还愿意再来玩,那完全没问题。”
2:35:30 MAD CHILD:「それで何も言わずにね、なんかやる気なくなっちゃうとか。実際やる気なくなってる人はいるかもしれないけど、そこでやる気なくなる人は、どうであったってやる気なくなってるから。あんま気にしてない。」
“要是因此什么也不说,就变得没干劲了之类的——实际上也许确实有人没干劲了;但会在那里没干劲的人,反正不管怎样都会没干劲,所以我不怎么在意。”
2:35:45 MAD CHILD:「だから全然いいですよ、それは。好きに言ってくださいって感じ。」
“所以完全可以啊。就是,大家随意说。”
2:35:49 MAD CHILD:「で、名前出してくれてたら、別にそれはそれでまた他の人がそれを見て、『ああ、本当にあいつの譜面ってひどいのかな』って思って、まあ宣伝になってくれてたら、またそれで俺の譜面見てくれてね。」
“而且要是还把名字说出来,那别人也会看到,想‘啊,那家伙的谱面真有那么糟吗’,如果这也算成了宣传,就又会来看我的谱面。”
2:36:03 MAD CHILD:「まあ、どう思ってくれるかは分かんないですけど。まあ、名前出てるうちが花かなとは思いますよ。」
“当然,他们会怎么想我不知道。不过我觉得,至少还有人提名字的时候,反而算是好时候。”
2:36:09 多人:「はいはいはい。そうですね。」
“对对对,是啊。”
2:36:12 MAD CHILD:「だから別にそんなに、俺は、まあ昔はぶっちゃけムカついてたけど、今となってはもう全然、何言ってもらっても構わないですね。褒めていただければ、もう本当にありがとうございます。」
“所以我并没有那么在意。虽说以前说白了确实会生气,但到现在,大家说什么我都完全不介意。要是夸我,那真的是非常感谢。”
2:36:22 タテレンジャー成员(具体成员未确认):「やっぱね、適度なストレスがあった方がゲームってやっぱ続くわ。」
“果然啊,游戏还是有适度压力才会持续玩下去。”
2:36:25 MAD CHILD:「いやー、そうなんですよ。」
“唉,就是这样。”
2:36:29–2:36:39 多人(重叠):「俺もいろいろやってるけど思うよ、やっぱ。……不尽な……それがやっぱ長続きできる、こう、なんかあれなんだよね。」
“我也玩了各种游戏,也会这么想。……那种不讲理的……正是那种东西,才会让人能玩得久;就是,怎么说呢。”这一轮有持续叠语;「不尽な」之后的助词和两处接话无法可靠分离。
2:36:41 多人:「全部これがクリアになっちゃうとね。つまんないな。」
“要是全部都变成能轻松过掉的东西嘛,就无聊了。”
2:36:45 MAD CHILD:「もう譜面もそうですよ。無難に面白いものしかないゲームってやっぱつまんないよ。何かしら尖ってるものがあった方が、やっぱり話題にまずなるじゃない。」
“谱面也是一样。一个只有稳妥地好玩的东西的游戏,果然会无聊。还是得有某种尖锐的东西,才会先成为话题,不是吗。”
2:36:58 多人:「音ゲーはそうだし、シャドバもそうだよね。何かしらヘイトを買う要素ってさ、絶対必要不可欠じゃん。必要枠って本当に必要なんだよ。」
“音游是这样,《Shadowverse》也是这样。某种会招人讨厌的要素,绝对是必不可少的吧。那种‘必要的名额’是真的有必要。”
2:37:12 MAD CHILD:「いやー、ほんと怒りの時のエネルギーって、俺、感情の中で一番すごいと思って。」
“唉,真的,发怒时的能量,我觉得是各种感情里最厉害的。”
2:37:19 MAD CHILD:「やっぱ俺、あの、ウイニングイレブンとかやってて、やっぱコントローラー叩きつけたりする。」
“我玩《Winning Eleven》之类的时,也会把手柄往下砸。”
2:37:25 MAD CHILD:「いやでもさ、意外でしょ。俺がさ、普段話しててコントローラー叩きつけるような人だと思われない。」
“不过,很意外吧。平时和我聊天,不会觉得我是那种会砸手柄的人。”
2:37:32 MAD CHILD:「やっぱ怒りって人をそんだけエネルギーに駆り立ててくれるんだなっていう。だからもう、あの怒り状態の時は、どんな屈強な男でも倒せる気がする。」
“怒气果然能把人驱赶到那么大的能量里。所以在发怒状态时,会觉得不管多强壮的男人都能打倒。”
2:37:44 MAD CHILD:「マジでムカついてる時は自分最強だよね。周りのことなんか全然考えられない。」
“真的在火大时,自己就是最强的,完全顾不上周围的事。”
2:37:49 MAD CHILD:「なんか今よく思うんだけど、デュアルディスプレイとかトリプルモニターとかで快適にやってるより、シングルモニターですげークソ、ストレスかかりながらやってる時の方が、いい曲作ったりするさ。」
“我现在经常会想:比起用双屏、三屏舒舒服服地做,反而是在单屏上、带着超级烦的压力做的时候,更会写出好曲子。”
2:38:01 タテレンジャー成员(具体成员未确认):「そう。……昔ノートパソコンで作ったけど、わざと、いわゆるモニターにしないで。そう、シングルの、あの、……にすると、すごいなんかこうイライラするけど、集中できてめちゃめちゃいい、みたいな。」
“对。……以前我用笔记本做过,也故意不接所谓的外接显示器。对,只用单屏、那个……的话,会特别烦躁,但能集中,特别好,大概是这样。”2:38:03–2:38:08 的人名/设备细节被压缩与重叠盖住;未把自动转录的候选当作事实。
2:38:15 MAD CHILD:「ちょっとストレスかかると、自分の中でカッカしてくるじゃないですか。『何くそ』ってやりながら曲作って、ぶつけたりすると、なんかすごい良い曲できるんだよね、みたいな話。」
“稍微有点压力,心里不就会烧起来吗。一边说着‘可恶’一边做曲、把它砸进去似的做,结果就会写出很好的曲子——大概是这种说法。”
2:38:25 タテレンジャー成员:「セルフコントロールの仕方がすごいな、モニターの話。」
“这种自我控制的办法真厉害啊,显示器这件事。”
2:38:29 MAD CHILD/嘉宾:「そうか。なるほどね。怒りって感じ、やっぱね、すごいんですよ。」
“是吗。原来如此。怒气这种感觉,果然很厉害。”
2:38:35 MAD CHILD:「まあ、怒りって感じは、あとね、長続きはしないんですよね。その時はね、ガーッてムカついてもね、時間が経つと結構ね、どうでもよくなっちゃったり。」
“不过,怒气这种感觉还有一点,就是不会持续很久。当时虽然会一下子猛地火大,但时间一过,常常就觉得无所谓了。”
2:38:47 MAD CHILD:「まあゲームだってそうじゃん。その時めっちゃムカついてもさ、時間が経つと、『いやー!』って言って、それこそさ、ポプテピピックの漫画じゃないけどさ、コントローラー、ガーッ投げた後にさ、ちょっと時間経ったらまたコントローラー持ってるじゃん。」
“游戏也是这样啊。当时再怎么火大也是;时间一过,就会‘呀——!’地喊。就像《Pop Team Epic》的漫画里那样似的,把手柄‘嗖’地扔出去之后,过一会儿不又重新拿着手柄了吗。”
2:38:58 タテレンジャー成员:「持ってる。」
“又拿着了。”
2:38:59 多人:「そうそうそう。」
“对对对。”
2:39:04 MAD CHILD:「あれと同じだよね。怒り、長続きしないんですよ。その時ムカついて、『あークソだー!』っつって、『んだよ、このゲーム二度とやるかよ!』って思っても、絶対後でやるんだよ。」
“就是同一回事。怒气不会持续很久。当时火大,说着‘啊,可恶!’,心想‘搞什么啊,这游戏我再也不玩了!’,结果之后绝对还是会玩。”
2:39:08 タテレンジャー成员:「なるほど。」
“原来如此。”
区间 B 听校说明:逐轮保留日文与中文直译;MAD CHILD 的身份按其连续声线及第一人称谱面/作曲陈述确认。其余声音若不能可靠分到タテレンジャー具体成员,即按“成员/多人”标出;不以自动字幕的说话人错配补足。