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MAD CHILD RADIO · 连续逐字译

C-Show Radio #19:曲子启发、玩家操作感与 groove 谱面(逐字译)

C-Show Radio #19/YouTube 原视频

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00:42:30–00:42:45

我想做来着。这样啊。「パニホリ」的谱面果然也非常……确实有这一点呢。直角阶梯式旋钮,是第一次出现的,对吧?第一次出现呢。是的。

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やりたかった そっか パニホリやっぱり譜面もやっぱすごく っていうのがありましたね 直角の階段つまみが 初めて出たんですよね 初めて出たね そうなんです

00:42:48–00:42:57听辨仍有不稳处

这并不是在说,是在“悲喜”还是没在“悲喜”之类的【听写不稳,无法自行补词】,并不是这个意思,而是谱面制作者会不会从那首曲子中受到启发。

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別にこれね 悲喜してるとかしてないとか っていうわけじゃなくて その曲で譜面制作者が インスパイアを受けるかどうかなんです

00:42:59–00:43:23

并不是想着“要第一次把这种东西放进这首曲子里”之类的,并不是这样在想,而是会想:如果是这首曲子,说不定能做点有趣的事。我觉得「パニホリ」大概也是这样做出来的。所以,如果把这种带有挑战性的处理方式放进音乐里,谱面制作者也会受到它的带动,也会产生“要不要来做点有趣的事呢”的念头。

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この曲はこういうのを初めて入れてあげようとか そういう考えてるわけじゃなくて なんかこの曲だったら面白いことできるかもしれないなって言って パニホリも多分ああなってると思うんだよね だからそういうチャレンジ的なアプローチ 音楽の中に入れてくれると それに譜面制作者も引っ張られて ちょっと面白いことしてやろうかなっていう気にはあるのよ

00:43:24–00:43:32

是啊,那个确实挺有挑战性的,对吧?确实是在挑战呢。那是「ロード」的第一首曲子。啊,是这样啊。对。

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そうですねあれ結構チャレンジングですよね チャレンジしてたね ロードの1曲目なんですよ あ、そうなんだ そう

00:43:34–00:43:43

要走到「マックスバーニング」,就得从那首曲子开始,一首首击破过去,比如「ライナーシティ」之类的,所以那首是第一曲,

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マックスバーニングにたどり着くには あの曲からどんどん倒していかなきゃいけない ライナーシティとか だからあれが1曲目で

00:43:44–00:44:01

这是用反手取键的谱面:把一只手用旋钮限制住,再用另一只手去按靠近反手一侧的按键,也就是按下按键这一点,大概那也是第一次吧。对,就是这样。

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逆手で取る譜面 片手を つまみで拘束しつつ 逆の手で 逆手に近い方の ボタンをね ボタンを押すっていうのも 多分あれが初めてだったかな そうなんだよね

00:44:01–00:44:16

另外,尤其是音游,一直以来包括《Beatmania》在内,基本上都是按照声音来对齐,去敲对应的东西;比如合成器响了就敲合成器,做成阶梯;有节奏的话就做成交互。

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あと特にやっぱ音ゲーって やっぱ今までビートマニアもそうなんだけど 基本的には音合わせの ものを叩く でシンセが鳴ってたらシンセを 階段だったり リズムだったらトリルだったり

00:44:16–00:44:36听辨仍有不稳处

不过,其中「パニホリ」的那个部分,与其说是在对齐声音,不如说是凭这种律动感构成的。我觉得那也算是相当接近第一次。因为那个部分,与其说是实际配合声音来“取音”【原文“撮ってる”词义不稳,无法自行补词】,而是只凭操作感和律动构成的,不是吗?是啊。

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中でもねパニホリの あの部分って音に合わせてるっていうより このグルーブ感で 構成されてるのよ あれも結構初めてに近いと思う だってあの部分 実際に音に合って撮ってるというよりは 操作感とグルーブだけで 構成されてるじゃない そうですね

00:44:36–00:44:42

做旋钮操作,右手按A,左手按D,像这样,距离还很远嘛。

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つまみ行って 右手でA 左手でDみたいな 遠いさ

00:44:43–00:45:02听辨仍有不稳处

这种感觉已经完全是舞曲的律动了吧,我也说不好,也不知道是不是有意这样做的【原文“疑いが”主语听写不稳,无法自行补词】,不过,ザッキー一直以来积累的舞曲那种品味之类的,说不定传达给ゴマシオ君了。对。

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この感じはもう完全に ダンスミュージックのノリかどうか わかんないし 疑いが意図してたかどうかはわかんないけれども でもザッキーが今まで培ったダンスミュージックの そういうセンスだったりっていうのが もしかしたらゴマシオくんに伝わったのかもしれない そう

00:45:04–00:45:19听辨仍有不稳处

“这首曲子就按律动来做谱面吧”,对对。不是去“拾取”,不是去拾取声音,而是想让玩家随着这首曲子的律动动起身体【原句断裂,无法自行补词】,一想到他可能是这么想的,果然,这种处理方式如果有的话,会让人很高兴。

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この曲はノリで譜面を作ろうって そうそう 拾うんじゃなくて音を拾うんじゃなくて この曲はノリで体を動かせようとプレイヤー って思ったのかもしれないと思ったら やっぱりそういうアプローチって あると嬉しいですね

00:45:20–00:45:34

即使站在谱面制作者这一边,原来如此。比起单纯地对齐声音,如果能加入点什么,就更容易做了,我觉得也更容易制作。是啊。

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譜面制作者側としても なるほどね ただ単純に音を合わせるっていうより なんか入れてくれると やりやすいね 作りやすいと思う そうですね

00:45:36–00:45:39

所以现在也是,还算不错。

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だから今も まあまあいい